相談者:愛美 さん(仮称) 大学生 21才

今年の春で大学を卒業して、地元の企業に就職する予定です。
ですが、これまに男の人とお付合いしたこともなく、処女であることが恥ずかしく感じています。
このサイトを見つけたので、メールしてみました。
処女を卒業させていただけないでしょうか。
年齢によって処女を恥ずかしく感じられる女の子は、非常に多いです。
私は、処女は恥ずかしいこととは思いませんし、本人にも恥ずかしいと思ってほしくないと思っています。
ですが、処女であることがコンプレックスになって、前向きになれないのであれば、処女は早めに卒業したほうが良いとも思います。
愛美さんの場合も、処女は恥ずかしくないですと説得しましたが、既に決心が固まっていたので、処女卒業サポートをさせていただくことにしました。
処女卒業サポート 実績・紹介
愛美さんからの希望は、待ち合わせ場は、名駅か金山で、出来れば車で来て欲しいという事でしたので、名駅周辺で待合わせた後、車でまずは大須方面に向かうことにしました。
あえて車を希望した理由までは確認しなかったのですが、ホテルに入る瞬間が恥ずかしという、女の子って結構いるんですよね、車だと駐車場で他のお客さんを合わない限り、誰にも見られたりはしないので、そこが嬉しいんでしょうね。
移動途中にある喫茶店に立ち寄り、お茶をしながら30分程度雑談をした後、コンビニで飲み物を買い足して、大須にあるホテルに向かいました。
愛美さんの初対面の印象は、スリムで身長が高くモデル体型な上に、ストレートロングの黒髪がサラサラで、お嬢様のような雰囲気を、感じてしまいました。
服装は、スリムなパンツにシンプルなシャツと、大人っぽい着こなしでセンスの良さを感じました。
性格は、大人しめで、話し方もゆっくし静かに話すことが多かったのですが、実家で買っている犬の話と推しのアイドルの事だけは、目を輝かせて嬉々として話してくれたので、こちらも楽しませて貰えました。
初回のサポート
部屋に入って、ソファーでくつろぎながら、今日の内容を説明してその後でしっかりと入浴してもらっているのですが、愛美さんの場合、初体験どころかキスすら未経験の生粋の処女です。
なので、入浴前にキスとスキンシップの練習の時間をとるようにしました。
※処女卒業サポートで来る女の子の、半分はキスも未体験なので、愛美さんが特別ではありません
ディープキスには、多少戸惑う感じはありましたが、キスとスキンシップには慣れてきたようなので、ベットへ移動する前にしっかり入浴してもらい、下半身を温めてもらいます。
入浴後は、ベットに移ってキスの練習の続きをしつつ、徐々に全体への愛撫を開始していきます。
初体験に対する緊張と、キスや愛撫での恥ずかしさからか、どうしても体から硬さが取れません。
このまま続けても、処女卒業を失敗しそうな雰囲気なので、いったん仕切り直しの為、愛撫の手を止め、少し会話をすることにしました。
このタイミングで、女の子が不安に思っている事は、ある程度的が絞れているので、その不安を取り除いてあげます。
※女の子の不安を取り除く方法は、企業秘密の為、非公開です
流れがいったん止まってしまったので、このタイミングでフェラチオをして貰うことにしました。
愛美さんは、どうすれば良いのか分からず戸惑っていたので、「失敗はないので好きにしてください」と伝え、愛美さんのタイミングで、少しずつフェラをしてもらいました。
一生懸命、頑張ってフェラをしてもらえば、男性は、大抵嬉しいものです。
頑張ってくれたので、お礼にクンニをしてあげると、気持ちよさそうにしていたので、じっくりと全体を舐めた後、クリトリスをゆっくりと刺激して上げると、息遣いに変化があったので、感じていることを確信しました。
更に追い打ちで、耳元で羞恥心をくすぐる言葉を言ってあげると、恥ずかしそうに頭を下げていました。
今夏は、問題なく処女卒業出来そうですが、最後まで油断せずに集中です。
クンニも処女の子相手にやりすぎると、痛みを感じかねないので、クリトリスへの刺激は控えめにしながら、指で、膣内の濡れ具合を確認すると、予測道理受け入れ準備が出来ています。
早速、コンドームを着用してゆっくりと挿入していきます。
奥まで挿入しても、特に痛がる素振りもみせないので、愛美さんの様子を見ながら、ピストン運動をゆっくり初めると、少しだけ、痛みを感じているような気がしたので、「止めようか」と確認しましたが、「大丈夫」の一言だけでした。
判断に迷ったのでピストン運動は止めて、挿入した状態で私のペニスがしぼむまで待って、初日のサポートは終了としました。
2回目のサポート
前回の反省点として、クンニで気持ちよさそうにしていた時点で気が緩んでしまった点です。
今回は、挿入までは問題なくいけると思うので、挿入後に膣内の潤いが減ってしまうことの対策で、挿入直前にローションを使用させてもらう事を、愛美さんに説明し、再挑戦です。
まだ、痛みの心配も少し残っているので、今回も 愛美さんには、しっかり入浴からスタートしてもらいます。
初回で挿入すらできなかった子は除いて、ほとんどの女の子のが2回目からは、初回に比べて緊張しているレベルが全然違います。
愛美さん も、前回挿入まで出来ているので、緊張もあまりしていない感じでよかったです。
雑談もそこそこに全身への愛撫を初めていくと、驚くことに、愛美さん の方から私のペニスを握ってきたのです。
愛撫へのお礼の気持ちだとは思いますが、そんな気持ちが嬉しいんです。
すごく嬉しいと伝えて、少し強めに抱きしめてしまいました。
その後も順調に進み、挿入しても問題なさそうな程の潤いも出ていたので、コンドームを着用し更にローションを少し多めに塗り付けます。
まだ、痛みの心配があるのでゆっくりと奥まで挿入し、少しピストン運動をさせましたが、特に痛がる様子はなかったので、ピストン運動を少しづつはやめていき、私が出来るだけ早く射精してしまう様にしました。
結果、処女卒業の目標は、一応クリアしましたが、愛美さんには、良いイメージを残せなかった気がしたので、お互いシャワーを浴びた後、感想を聞きましたが、意外と「嫌いじゃないです」と言われ、ホットしました。
今回で処女卒業サポートは終了で大丈夫かを確認をしたところ、念の為、もう一度だけお願いしますとのことだったので、後日、日程調整して、3回目のサポートまで対応させていただきました。
※ ロストヴァージン名古屋では、3回目までは、基本的に断りません。
3回目のサポート
3回目のサポートでの目的は、復讐を兼ねてセックスになれることぐらいです。
2回目で、問題なく卒業出来ているので、将来の不安を少しでも解消できるように、少し体位に変化を着ける提案をしました。
提案した体位は、バックと松葉崩しの2つで、理由としては、経験の浅い女性が痛みを感じる可能性があり、更に、男性が好んで行う体位であることです。
正常位で痛み等の問題が全くなければ挑戦ということで、それぞれの体位を数分づつ体験してもらいました。
松葉崩しでは、少し痛みを感じたようですが、膣内の痛みというより、足を上げる体勢が辛かっただけだったみたいなので、全然問題なしでした。
今回で、処女卒業サポートは問題なく完了とさせていただきました。

りょうさん、処女卒業させていただいて、ありがとうございます。
いつも優しく接してくれたので、安心して処女卒業出来ました。
社会人になったら、頑張って彼氏を作りますね~
卒業までに、処女卒業サポートが完了出来て、良かったです。
春からは、社会人ですね、沢山の楽しいことが待ってますよ。
新たな出会いが沢山待っています、良い人と巡り合えることを祈っています。

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